WPMLと互換性を持つようになったテーマのリストを新たにお知らせします。対象となるテーマは以下の通りです。Maya Shop、Cheope、Suerte、Samarcanda、Stendhal。
Multilingual Ready(多言語対応)のテーマおよびプラグインの完全なリストを確認したい場合は、こちらをご覧ください。
また、テーマ開発者またはプラグイン開発者の方で、WPMLとの互換性を持たせたい場合は、Go Globalプログラムのページからお気軽にお問い合わせください。プロセスを迅速に進めるため、弊社のテーマおよびプラグインのWPML互換性の達成を使用して、テーマまたはプラグインをテストすることを強くお勧めします。これにより、WPMLとの互換性を簡単にテストでき、テーマやプラグインをすばやくMultilingual Readyにすることができます。
Maya Shopテーマ
MayaShopは、JigoShopおよびWooCommerceプラグインを利用して多目的なショップを作成できる、斬新なWordPressテーマです。多数のレイアウトオプションとスキンを備えています。Mayaの購入
Cheopeテーマ
Cheopeは、クリーンでブランド化しやすいテーマです。Cheopeの特徴として、スライダー、商品詳細ページでのズーム効果、オファーやニュースを表示するためのポップアッププラグインの同梱、商品ページでのリスト/グリッド表示などがあります。Cheopeの購入
Suerteテーマ
Suerteは、企業やポートフォリオサイト、または個人のブログ向けに構築されたプレミアムWordPressテーマです。Suerteは、サイトに斬新で独創的な視点を与えます。Suerteの購入
Stendhalテーマ
Stendhalは、クリーンで使いやすい企業・ポートフォリオ向けテーマです。ポートフォリオ機能とデザインオプションを備えた、使いやすくカスタマイズが簡単なテーマをお探しの場合、Stendhalは最適な選択肢です。Stendhalの購入


