Kadence BlocksプラグインとWPMLの互換性
Kadence BlocksはWPMLと互換性があります。このプラグインは、事前構築されたセクションやレイアウトブロックの豊富なライブラリでWordPressブロックエディタを拡張します。WPMLはKadence Blocksで構築したコンテンツを翻訳します。WPMLチームはこの統合をテストしました。
- 互換性
- WPMLと互換性あり
- 開発者
- Kadence Themes
- テスト済みのバージョン
- 3.5.23
- WPMLによる最終テスト日
- 2025年10月31日
- 既知の問題
- 4件の未解決の問題
Kadence Blocksは、構築済みのページセクションの豊富なライブラリを備え、ページビルダーのような体験を提供します。Row/Layoutブロックやその他のレイアウト関連のブロックを使用すると、カスタムレイアウトを作成し、クリックしてドラッグするだけで簡単に調整できます。
Kadence Blocksでは、カスタムカラーパレットやフォントなどのブロックのデフォルトを設定できます。これにより、サイト全体で一貫したデザイン要素を簡単かつ迅速に維持できます。Formブロックは追加が簡単で、動作させるために追加のプラグインを必要としません。
既知の問題
現在未解決の問題:
- Kadence Blocks – 翻訳されたWordPressパターンで動的ACF画像フィールドが表示されない
- Kadence Shop Kit – 翻訳された商品でバリエーションギャラリー画像が表示されない
- Kadence Blocks – Advanced Gallery Blockのメディアが翻訳不可
- Kadence テーマ – 翻訳された商品カテゴリーにテンプレートが適用されない
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